私の一押しゲーム!

私がハマったゲームといえば、やっぱり『ダービースタリオン』ですね。
結婚する前の話になりますからもう16年ほど前になります。
その頃まだ付き合っていた主人がやりだしたグリー ゲームなのですが、ゲームをスタートした時点でもらえる牝馬に、限られた予算の中で種付けして、馬を育て、G1制覇をめざして頑張っていくというものでした。
なにが面白いのかさっぱりわからないと最初は思いましたが、主人に勧められるがまま自分のデータも作り、ちょっと暇なときにやり進めてみると、ちょっとずつ強い馬が出来るようになり、どんどん面白くなり、暇があれば『ダビスタ』をするようになりました。
自分の作った馬と、主人の作った馬と、どちらが速いかを競わせることもでき、誰よりも強い馬を作りたいという、それがまた楽しさの秘密でもありました。
というように、とてもハマってしまったので、つい甥っ子にも「このゲーム面白いで~。」と勧めてしまい、誕生日のプレゼントに『ダビスタ』を贈ったところ、甥っ子もハマってしまって、お姉ちゃんに「あんなスマートフォン グリー買ってくれたせいで、全然勉強しないでずっとゲームしてる!」とおこられることになりました。
もし、また新しいバージョンが出たら買うのにな~と思いながらも、面白いゲームはたのしいけれど、やりすぎてしまうのはダメですね。


メガネからコンタクトレンズに変えたときの感動

私は小学生のときから徐々に近視が進んでいったのですぐにはメガネやコンタクトレンズといった矯正にはならなかったのでコンタクトレンズのデビューは社会人になった20代半ばからでした。小学生の高学年から近視が進んでいたので教室の黒板の文字がかろうじて見える感じが長い間続いていました。中学のときも同じような感じでメガネがぎりぎりかけなくてもいいぐらいでなんとか過ごしました。高校に進学すると黒板に書かれる文字が急に小さくなりとうとうメガネを使わないと見えなくなって仕方なくメガネを買いました。しかし、授業中で黒板の文字が見えないとき以外はメガネ自体は日常でかけませんでした。大学のときは高校ほど黒板の文字を見るといった授業がなくワークショップなどディスカッションなどがメインなので意外とメガネのない環境でやりすごしていました。そいういったなんとなく見える状態を長年過ごしていて就職が決まり、細かい文字も見る必要がでてきたのでメガネを新しくするかカラコン 度ありレンズにするか迷いましたが、メガネはいやだったのであまりかけなかったということもあり、コンタクトレンズにしました。カラーコンタクトレンズにしたときは裸眼に近い状態でクリアに見えるときは小学生以来の感動がありました。


携帯サイトでできる占いにはまっています

私は占いをよくあります。占い 無料といっても星占いから、手相占い、タロットカードなどいろいろあると思います。また実際に占い師の元へでかけることもありますよね。私が最近はまっている占いは、携帯電話でできる占いです。
携帯でできる占いなので、まずはサイトに登録する必要があります。そこで登録すると、占い師からメールがきて相談できるというものです。
なぜ携帯がいいのかというと、わざわざ占い師の元へ出向く必要がないということです。時間がないけど、将来を占ってほしいという時にはおすすめです。また、費用も実際の占い師のところよりも安くすむでしょう。例えば、口車にのせられて、追加料金が発生するということも、携帯なら少なくなります。また、メールでやりとりするので、相談する前によく話をまとめてから話せるのもいいところだと思います。
私もこれにてかつて悩んでいた時に相談したことがあります。優しい占い師のおかげで、勇気づけられました。サイトであっても自分にあった先生を選ぶことが大切だと思います。
またメールで相談に乗ってもらえるだけでなく、星占い的なものも、サイト上でできるようになっているのも魅力です。
ぜひ、携帯サイトに登録して姓名判断を楽しんでみませんか。


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